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不動産会社ガイド

阪急阪神不動産

▲ジオ南青山(東京都港区/2017年竣工/分譲済)

100年を超える街づくりDNAを継ぎ
普遍的価値を創造し続ける〈ジオ〉ブランド

郊外の分譲住宅地開発の原点を築き、 100年以上街づくりに貢献した阪急阪神ホールディングスグループの想いを受け継いだマンションブランド〈ジオ〉。〈ジオ〉は「大地・土地」という意味をもち、末永くその地で暮らしていけるように、住まいが地域全体の魅力を高め、街の発展に貢献できるように、との願いがこめられている。100年先も豊かな暮らしが営まれ、普遍的な価値がある住まいを創造し続ける〈ジオ〉ブランドの魅力について紹介したい。

土地の特性をひもとき、お客様のために新たな〈ジオ〉の価値を高める

▲〈ジオ〉ブランド広告

阪急阪神の「住まう人」から発想する街づくりを継承し、新たな価値へ

大阪府池田市の室町で、民間鉄道会社として郊外の住宅地開発を手掛けて以来、100年以上の時をかけて街づくりに取り組んできた阪急阪神ホールディングスグループ。まだ普及が行き届かない時代に、電灯を設置するなど、土地・家屋とともに豊かな暮らしを提供してきた。そんな『まちを拓き、住まいを築く。そして暮らしを育てる。』というグループの思想は、阪急阪神不動産の〈ジオ〉ブランドにも受け継がれており、移りゆく時代のなかで、新たに普遍的な価値を生み出している。

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阪急阪神の長い歴史で培ったまちづくりのDNAを受け継ぐ〈ジオ〉マンションシリーズ

▲ジオ四谷荒木町(東京都新宿区/2018年竣工/分譲済)

土地がもつ潜在価値を見極めて、最大限引き出すことで生まれる魅力

「その場所に住まう人を想い、住まいや暮らしを描いていく」。そんな「ヒト発想」のDNAを受け継ぐ〈ジオ〉。その土地の風土や歴史を読み解き、ポテンシャルを最大限引き出すことに注力している。例えば「ジオ四谷荒木町」は、新宿区の保護樹木に指定され、地域のシンボルでもあった大銀杏の木と、荒木町の路地に繋がる東西通路を継承し、開放的なエントランスホールをデザイン。街の歴史と新しい時代性が交差する象徴的な空間を創出したことから2018年度のグッドデザイン賞を受賞している。

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豊かな暮らしを望む想いとともに進化した ─ 首都圏における〈ジオ〉ブランドの歩み

35年間徹底してきた『永住品質』。すべてはお客様の安心と快適のために

▲2003年竣工 首都圏初単独事業
「ジオ美しが丘二丁目」(分譲済)

▲2017年竣工 首都圏初のジオ最高峰ブランド
「ジオグランデ元麻布」(分譲済)

▲2016年竣工 ジオ初の定期借地(転借地)物件
「ジオ経堂」(分譲済)

〈ジオ〉ブランドは35年間、いつまでも安心して快適な暮らしを送ることができる『永住品質』を何よりも徹底。「すべてはお客様の期待を超えるために」という信念に基づき、常にお客様の視点にたつことを大切にしている。働き方や価値観、ライフスタイルも多様化しているからこそ、変容する時代のニーズを捉えることも忘れない。常にお客様への品質とサービスの向上に取り組み、50年先も、100年先も快適な暮らしを提供し続ける気概が感じられる。

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住まう人の想いに応え、期待を超える〈ジオ〉が約束する高い品質のモノづくり

▲お客様の声に応えるサイクル型プロジェクト

お客様の声に寄り添い、暮らしを進化させる〈ジオフィット プラス〉

お客様の声に寄り添いながら、時代や社会を反映した新たな工夫をプラスするのが〈ジオフィット プラス〉商品企画プロジェクトだ。日々の生活の中で感じる想いやアイディアをカタチに変える〈ジオフィット プラス itsumo〉や、省エネや創エネなどの工夫で持続可能な生活スタイルを提案する〈ジオフィット プラス tsunagu〉。そして安全を重視して備える〈ジオフィット プラス mamoru〉。幸せな時間を守り続ける住まいづくりは「お客様の期待を超える」をモットーとする〈ジオ〉の真骨頂だ。

お客様目線での永住思想に基づく品質管理体制〈ジオチェック プラス〉

〈ジオ〉は製造・販売・管理までグループ一貫体制の強みを活かし、くまなくお客様の声に寄り添うブランド。特に『永住品質』を叶える独自の品質管理システム〈ジオチェック プラス〉には、その徹底ぶりがうかがえる。安心・快適・持続の思想を基に、企画・設計・工事計画・工事・竣工に至る5つのステップにわたって、品質管理を行う徹底ぶり。義務づけられている通常の検査に加え、阪急阪神不動産独自のチェック項目を設けている。より厳しい目で品質を管理しているからこそ、お客様に自信をもって安心・安全な暮らしが届けられる。

▲「お客様目線の徹底」「永住を見据えた品質の確保」にこだわりをもって取り組んでいる

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持続可能な未来へとつなぐ取り組み ─ 便利な暮らしを楽しみながら環境に優しく

暮らしに寄り添う〈ジオライフサポート〉。社会と未来を考え生物多様性保全やリサイクルに取り組んでいる

▲“すまいのwebサポート”など暮らしに寄り添う〈ジオライフサポート〉

▲人と生き物がともに暮らす未来を目指す生物多様性保全の取り組み

▲国産SAF製造の原料となる廃食用油をリサイクルして活用

未来を見据えた暮らしに寄り添うサービスや取り組みを幅広く行う〈ジオ〉。入居者様向けアプリ「geo life support」では、住まいの管理やオンライン手続きが簡単に行える。また、マンションの共用エントランスのオートロックドアをハンズフリーで解錠できるなどのサービスも拡充させている。他にも、生物多様性保全への新たなビジョン「Minna ikimono Action(みんないきものアクション)」を策定。廃食用油を原料とする持続可能な航空燃料「SAF」で航空機を飛ばすプロジェクトにも参画している。

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〈ジオ〉を体感できる「ジオ ゲストサロン 新宿」「ジオ ゲストサロン 北参道」

ブランドの世界観はもちろん、最先端の暮らしが感じられる

▲上質なエントランスが〈ジオ〉ブランドの洗練さを感じさせる「ジオ ゲストサロン 新宿」

▲自然とデジタルを融合。地球にも人にもやさしい暮らしを提案する「ジオ ゲストサロン 新宿」

▲閑静で居心地のよい「ジオ ゲストサロン 北参道」

2024年6月、落ち着きと最先端が共存する北参道エリアに開設された「ジオ ゲストサロン 北参道」に続き、2025年4月には「ジオ ゲストサロン 新宿」が開設。販売・接客拠点としての機能だけでなく、同社の不動産事業の歴史や住まいづくりへのこだわりを、最新デジタル機器を通じて知ることができる。また、森の中に足を踏み入れたような心地よさを体現した“やすらぎ空間”は「屋内緑化コンクール2025」で屋内緑化推進協議会会長賞を受賞するほど。未来の暮らしを体感しに、ぜひ訪れてみて。

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土地を活かし、新たな価値をもたらす街づくりを行う〈ジオ〉のマンション建替え事業

▲マンション建替え事業「ジオ一番町」/分譲済

土地の魅力を引き出し甦らせるブランドのDNAがここにも

環境創造と地域貢献という観点において、建替え事業にも力を入れている。首都圏初となる建替えプロジェクト「ジオ一番町」を手掛けた際には、1969年築の高経年による課題を抽出して、どういう手法・手順で解決に導くかという設計はもちろん、その上で「一番町」という立地特性をマンションづくりにどう反映し、土地のもつ魅力をどう表現するかも検討。建替え事業は、土地のポテンシャルを引き出すノウハウを蓄積してきた同社だからこその事業。街に新たな価値を与える〈ジオ〉ブランド理念の体現でもあり、積極的に取り組んでいる。

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〈ジオ〉の想いは分譲から賃貸へも。賃貸マンションブランド〈ジオエント〉

首都圏を中心に快適な暮らしを、より多くのお客様に届ける賃貸事業

▲ジオエント中野弥生町(募集済)

▲ジオエント大塚(募集済)

〈ジオ〉ブランドの想いを、より多くのお客様に届けたい。その想いで生まれたのが、首都圏を中心に展開している賃貸マンションブランド〈ジオエント〉だ。〈ジオエント〉は物件に住む「入居者」と建物を取得する「購入者」それぞれのニーズを満たし、両立させることがモットー。容易ではない事業だが、〈ジオ〉ブランドには信頼と実績、街づくり・モノづくりへのこだわりがあるからこそ、スムーズな事業展開が可能。お客様にとって〈ジオ〉ブランドを体感する第一歩となり、分譲マンション〈ジオ〉への懸け橋になることも期待されている。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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