"20260110163958:H:0" "20260110163958:H:0" "20260110163958:H:0"

不動産会社ガイド

マルジェ

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

マルジェ

〈CLip[s]+平和台82〉リビング(分譲済)
各邸のオープンスペースを街区中央に集中させることで、明るく心地よい陽だまりと開放感を創出。リビングや居室の窓から空の広がりと、緑豊かな景観を楽しめる

「住まい」「暮らし」「人」を大切にしながら
地域密着で珠玉の住まいを追求し続ける総合不動産会社

創業から四半世紀以上にわたり、地域密着で用地仕入れから企画・建築・販売・アフターケアまで自社で手掛けるマルジェ。その実績は1,000棟以上に上り、「暮らしを豊かにする」をモットーに、一軒一軒こだわり抜いたオンリーワンの上質な住宅を追求し続けている。その象徴が、ファッションデザイナーや世界を駆け巡るバイヤーなど、建築以外の分野で活躍するクリエイターたちとコラボレーションすることで、住まいだけではなくライフスタイルまでトータルプロデュースする「コンセプト住宅」。

「建築家が建てたいものを作るのではなく、住む人のことを考えたい」という想いから始めた企画は、15名以上のクリエイターとのコラボレーションを実現し、マルジェ独自の世界観と品質を実現してきた。

2023年には会社ロゴを刷新し、都市に暮らしながらも緑が寄り添う、次世代の住まい、まちづくりへの取り組みを積極化。その取り組みを象徴する「CLip[s]+平和台82」が2024年度グッドデザイン賞を受賞。さらに2024年より長屋なぎさ氏とコラボした新ブランド「Real & Stories-storage-」を展開している。

緑に寄り添い暮らす、寛ぎに満たされた次世代の住まいづくりで2024年度グッドデザイン賞受賞

〈CLip[s]+平和台82〉グッドデザイン賞受賞記念パネルポスター(分譲済)
各邸から延びるようにつながるデッキは、それぞれ異なるレベルでつながる。このレベルの差が、意識的な境界を創ると同時に、座ったり寛げる段差にもなる

グッドデザイン賞受賞の「CLip[s]+平和台82」
空と緑と人をつなぐ「ふれあいデッキ」

マルジェは、人が安心して快適に生活できる都市機能を身近としながらも、街区内、敷地内に「緑が寄り添う空間」を創出することで、環境共生と都市生活を両立させようという「グリーンエステート」の思想を取り入れた次世代の住まいづくりを推進。

その象徴的なプロジェクトのひとつが、2024年度グッドデザイン賞を受賞した「CLip[s]+平和台82」だ。全方位接道の独立した街区を活かし、建物を道路側に寄せることで、中央にオープンスペースを創出。田柄川緑道に面する緑の潤い、ゆとりある敷地と、第一種低層住居専用地域ならではの空の広がりを存分に満喫できる、「空と緑のまちなか暮らし」を体現した住まいと街並みを創出した。

街区中央のオープンスペースは各邸から中心へ延びてくるようにウッドデッキを広げて植栽と絡ませ合い、庭の広がりとともに隣家同士や近隣との接点を生み、コミュニティを育む場として「ふれあいデッキ」と名付けた。車庫やリビング、居室と「ふれあいデッキ」との動線も整備し、子どもやペットの遊び場、DIY空間、セカンドリビングとしてなど、様々なライフスタイルを提案できるプランニングにも力を注いでいる。

「空と緑のまちなか暮らし」をコンセプトに
緑道や街と寄り添うような街並をデザイン

「暮らしをより豊かに楽しんでいただきたい。」という想いの下、時にはその土地に元ある自然や環境を活かし、時には新しい緑の潤い、四季の彩りを創造することで、住まう人にとってだけでなく、その地域にも豊かな景観、環境を還元し、住まいと街、地域の価値をも高めていくことを目指すマルジェ。

「CLip[s]+平和台82」では、都市の中に街区の表情を印象づけるマッシブなファサードデザインとしつつも、外壁には、エリアに馴染む落ち着きのあるアースカラーを採用。さらに、豊かな緑と素材感のあるエクステリアデザインで、田柄川緑道との融和を図った。

また、オープンスペースである「ふれあいデッキ」とは別に、各邸屋上にも1.7mの壁に囲まれた庭園空間「そらにわ」があり、街と溶け合いコミュニティを育みながらも、プライバシーと開放感を満喫できるプロジェクトとなっている。

〈CLip[s]+平和台82〉外観(分譲済)
四方を道路に囲まれた独立街区だからこそ、ボリュームのある外観デザインと、開放感が両立した、存在感際立つ街並みを実現

↑ページの先頭へ戻る

6邸のデッキ空間の「しきり」を再構築し新たなコミュニティ×プライバシーのカタチを提示

〈GALLERY+高島平516〉解説用展示パネル(分譲済)
6邸のデッキ空間を格子状など隙間を持つ「しきり」を採用しつつも、視線が抜けないような配置の工夫により、空間の広がりとプライバシーを守る工夫を施すなど、マルジェの新しい試みを反映したプロジェクト

「しきり」を再構築することでプライベート空間に
広がりを生み出した「GALLERY+高島平516」

分譲住宅における心地よいコミュニティ形成とプライバシーのバランスを模索するマルジェが新たな試みとして目を付けたのが、各邸の「しきり」の再構築。「GALLERY+高島平516」では、近隣公園をコミュニティスペースとして活用することを前提とし、各邸の屋外デッキスペースをプライベート空間としてプランニング。

6邸それぞれのデッキ空間の「しきり」を工夫することで、相互に視線がぶつかり合わないプライベート空間としつつも、緑や人の気配、風を感じられる緩やかなつながりと落ち着きの空間を演出。

さらに屋外と室内空間に連続性を持たせることで、狭小地でありながら、空間の広がりを感じさせるのびやかな住空間を創出した。

プライバシーと空間の広がりを両立する
「SHIKIRI-しきり-」の新しい可能性

「GALLERY+高島平516」のデッキ空間は、4種の「SHIKIRI-しきり-」を使い分けることで、プライバシーを確保しつつ、空間の広がり、連続性を生み出している。

1つ目は、格子+植栽。透過性の高い格子と植栽を重ねることで、視線に配慮しつつ緑を感じられる工夫をしている。様々な種類の植栽を植えることで、高さなどに変化が生まれ、鑑賞する楽しみも演出。

2つ目は隙間の大きい横組みの格子。ただし斜めにしか視線が通り抜けない位置に配置することで、相互に視線がぶつかり合わず、空間の広がりを享受できる工夫が施されている。

3つ目はデッキ横材を表と裏で互い違いにしたしきり。視線は完全に遮りつつも、板と板の合間に生じた隙間から風や光を感じられることで、緩やかに空間のつながりを演出している。

4つ目は有孔ブロックを積み上げたセンターモニュメントとしてのしきり。目隠しの機能を果たしながらも、街に対しては閉ざさずつながる要素も残し、街区のモニュメントとしても象徴的な印象を創り上げた。

マルジェのプライバシーとつながりを生む街づくりの取り組みは今後も要注目だ。

〈GALLERY+高島平516〉SHIKIRI-しきり-概念図(分譲済)

↑ページの先頭へ戻る

オリジナリティあふれるコンセプト住宅&安心・快適を生む自社一貫体制

〈Real & Stories -storage- 大泉学園68〉リビング・ダイニング・キッチン(分譲済)
本や雑誌をおしゃれにしまったり、小物や食器、家族の写真など、家族のお気に入りをディスプレイできる壁面オープンシェルフが特徴的なギャラリーのような、住い手の個性を引き立てる空間を創出

自由な発想で豊かな暮らしのトビラを開く
異業種コラボが生み出す独創的なコンセプト住宅

マルジェの事業の中心は多彩なオリジナルのコンセプト住宅を手掛ける「開発・分譲事業」。アパレルやインテリアなど、異なる領域で活躍するクリエイターを、ブランドごとにディレクターとして招き、住まいと暮らしの可能性を追求すべく新たなトビラを開き続けてきた。また、常に最新の住宅設備やトレンドを踏まえたブラッシュアップを行うことで高品質かつ独創的な住まいを提案し続けている。

その高いデザイン性を保ちつつ、より細やかな要望を叶え、理想を具現化する「注文建築事業」も推進。バリエーション豊富な「プレタポルテ(建売)」と「オートクチュール(注文)」の両方に対応できるのが同社の強みだ。住まいの常識にとらわれないデザイナーズの自由な発想を引き出し、具現化してきたことで、設計・施工の対応力にも磨きがかかっている。

用地仕入れから企画・建築・販売・アフターケアまで
自社一貫で対応する安心のワンストップサービス

用地の仕入れから企画・設計、建築、販売、そしてアフターケアまで、全て自社で行うのも同社の大きな特徴だ。物件ごとにグループの設計会社「ジェノス」の一級建築士と営業部の全員とで、納得いくまで綿密な打合せを繰り返しプランニングを決定。部署の垣根を越えてコミュニケーションを重ねることで、自社商品への理解と愛着が深まり、お客様へのスムーズな情報伝達を可能としている。

さらに地域密着ならではの情報網を活かした「不動産仲介事業」も展開。一定期間内に確実に売却したい時のための買取り保証システムも備えている。いざというとき、商品の特徴を一番理解しているつくり手に売却や運用の相談ができるのは心強い。

加えて、建物の構造や住宅ローンにも精通しているハウジングアドバイザーを専属担当とすることで、お客様の夢や将来の暮らしのイメージをしっかりとお伺いし、理想のライフプランを実現できる住宅を専門家の観点から提案することができる点も大きな強みとなっている。

〈GALLERY+高島平516〉外観(分譲済)
各邸のふれあいDECKが街の中央へ向くように配置することで、陽光と風を豊かに堪能できる空間を創出。空間をただ閉ざすのではなく、視線の抜ける向きや隙間の配置を工夫することで連続性・開放感をも生み出している

↑ページの先頭へ戻る

棟数制限による徹底した品質管理の下、地域密着ならではの多角的な不動産事業を展開

〈CLip[s]+平和台82〉リビング・ダイニング・キッチン(分譲済み)
高い断熱性能があるからこそ、「窓」の形状やレイアウトにまでこだわった外観・住空間をデザインすることができる

安心・安全・快適を満たしてこそコンセプトが活きる
省エネ・断熱性能や耐震基準など住宅品質へのこだわり

マルジェは常に1棟1棟と丁寧に向き合い、住まいの基本となる性能・品質にも徹底的にこだわりぬいている。たとえば2025年から義務化された2階建住宅の構造計算(耐震等級3/倒壊等・損傷防止)についても、法律施行前から全棟実施。

そのうえ、気密性に優れながら、シックハウスの原因となりうる揮発性有機化合物や、温暖化の原因となるフロンガス不使用の断熱材アクアフォームをはじめ、断熱性・耐久性に優れたアルミ樹脂複合サッシ、Low-Eペアガラスなど環境負荷が小さく、性能に優れた建材には惜しみなくコストを掛ける。

また、リビング・ダイニング部分に2箇所、キッチンに1箇所の計3か所に床暖房を設置した「トリプル床暖房」を標準搭載。高い断熱性と合わさり、LDKのどこにいても低い温度設定で暖かく過ごすことができる。

さらに「住む人が健康に暮らせる家を届けたい」という想いから、マイナスイオン増加による消臭・空気清浄や、遠赤外線放射率の上昇、カビの増殖抑制などの効果が確認されているFFC免疫加工が施された建材を使用し、FFC免疫住宅の普及に努めている。

飽くなき挑戦の先に目指すは満足度100%
地域密着ならではの綿密なコミュニケーション

マルジェの品質へのこだわりは、目の前の利益にとらわれることなく、年間施工棟数に上限を設けている点にも表れている。1棟1棟と真摯に向き合い、徹底した施工管理体制を敷くとともに、厳選した工務店に施工を任せることで、自社基準に適う品質を守り続けているのだ。個性的なコンセプトやデザインに目を奪われがちだが、住まいの基本となる「安心・安全・快適」へのこだわりにこそ、家を通して「暮らし」をつくる同社の本質が詰まっている。

そんなマルジェが手掛けた住まいだからこそ「リユースでもいいからマルジェさんが建てた家に住みたい」という声もあるほど、多くのファンを獲得している。先に述べたように設計と営業の綿密な打ち合わせ、地元工務店一社との専属体制による現場との連携によって、徹底した品質管理はもちろん、アフターメンテナンスも滞りなく行うことができる。その根底には、「お客様に豊かな暮らしをお届けしたい。100%満足していただきたい。」という強い想いがある。こうした体制がお客様とのスムーズなコミュニケーションを生み、同社の住まいに対する安心感や信頼感へとつながっているのだ。

〈Cap-Martin成増242〉玄関(分譲済)
「デザイン(神)は細部に宿る」の言葉のとおり、玄関にオリジナルタイルをあしらい意匠性を高めるなど、細部に至るまでこだわりがちりばめられている

↑ページの先頭へ戻る

多様化する価値観、幅広いライフスタイルに応えるプラスαの空間提案

〈GALLERY+高島平516〉こもりべや(分譲済)
カウンター脇の壁面に有孔ボードを配置し、様々な作業・用途に活用できる「こもりべや」。独立した空間ながらも、リビングとの間に大きなガラス窓を設けることで程よい一体感と開放感を演出

テレワークや子どもの学習、趣味の時間も
ガラス越しに家族とつながる「こもりべや」

近年、テレワークの浸透拡大に伴い、自宅にワークスペースや書斎を求めるニーズが高まっている。そんな中、日常と仕事のバランスを取りながら、家族とのつながりを感じられるプラスαの空間提案として、マルジェが取り入れたのが、ガラス越しにリビングの様子が見える+1スペース「こもりべや」だ。

リビングとの間に大きなガラス窓を設けたセミオープン・セミクローズな空間とすることで、程よく集中しながらも、家族同士のつながりを持てる場を提案。子どもの勉強や読書をガラス越しに見守ったり、親子で趣味を楽しむなど、暮らしの様々なシーンを通して、家族が時間を共有するきっかけにもなりそうだ。

水遊びにBBQ、グランピングも自由自在
ライフスタイルの幅を広げる屋上庭園「そらにわ」

マルジェの住まいを象徴するポイントのひとつに、屋上庭園「そらにわ」が挙げられる。「BBQなど、外での食事」「グランピング、ピクニックなどのアウトドア体験」「子どもの遊び場」がオーナーズアンケートで人気を博している。「そらにわ」が購入の決め手になったという声も多く、実際に購入者の声を聞くと、縄跳びの練習で利用したり、飾り付けて誕生日やクリスマスパーティーの会場にするなど、家族の絆を育む場として活用されていることがわかる。暮らしを個性で創る家から、楽しみ方は無限大に広がっていく。

〈CLip[s]+平和台82〉そらにわ(分譲済)
テントやテーブル、ランタンなどをセットすれば、キャンプフィールドへ早変わり。家にいながらアウトドアレジャーを楽しめる贅沢な空間

↑ページの先頭へ戻る

こだわり満載のデザイナーズハウスブランド&多士済々のクリエイティブディレクター【1】

【Real & Stories-storage-】クリエイティブディレクター/長屋なぎさ氏
(LIFE STYLE PLANNER/紬株式会社代表)
アパレルブランドを経て2014年に独立。以後様々な企業のブランド・商品ディレクションやコラボの製品開発、PR、著書執筆など行う。自社では小柄向けファッションブランド「aluna」や麹食品ブランド「長屋/NAGAYA」の運営など多岐に亘る

リアルを隠し、家族の物語を際立たせる
コンセプト住宅【Real & Stories-storage-】

マルジェの個性的な住まいは、多士済々なクリエイティブディレクターの力を取り入れることで生まれる。建築の専門家ではなく、あえてファッションデザイナーや世界を駆け巡るバイヤーなど、建築以外の分野で活躍するクリエイターたちとコラボレーションすることで、建売住宅ながら創造性豊かな住まいを数多く提案。

2024年にはLIFE STYLE PLANNER長屋なぎさ氏をディレクターに迎え「Real & Stories-storage-」が始動。

「リアルを隠せば、家族の物語が際立つ。心地よい今と未来を紡ぐ収納がある家。」をコンセプトに、一見、収納には見えないようにデザイン性に気を配りながら、住まいの至る所に多彩な収納をしつらえた、見た目の美しさ、空間としての居心地の良さ、機能性を兼ね備えた新機軸の住まいを創出。

ホワイトで統一し、伸びやかな開放感と明るくクリーンな雰囲気を湛えるインテリアは、家族と、家族が紡ぐ暮らしを際立たせるためのもの。洗練された空間の中に盛り込まれた、生活感のあるものを隠す収納・Hide、家族の好きで彩る魅せる収納・Showが最大の特徴となっている。

ヴィラへと誘い、心躍る日々と出会う
本格邸宅【Cap-Martin(カップ・マルタン)】

個性的かつ、新しいデザインアプローチによって、幅広い業界から注目を集める、デルフォニックス代表の佐藤 達郎氏をクリエイティブディレクターとして迎えた「Cap-Martin」。商品制作からショッププロデュースまで、すべてのデザインディレクションに関わる同氏は、デザインだけでなく、モデルハウスのインテリアにまで徹底的にこだわり、マルジェもその熱意に応えたことで、コンセプト住宅を代表するハイグレードブランドが誕生した。

モチーフとしたのは、青い海と澄み渡る空、自然の香りに囲まれた南仏モナコに隣接する小さな村“カップ・マルタン”。大自然を見晴らす丘に建つ“ヴィラ(別荘)”に着想を得て、隠れ家のようなリゾート感に包まれた住空間を描き出した。特にこだわったのが「ブルー」。岐阜県多治見市の職人の手で焼かれた味わい深いタイルは、地中海の深海を想起させる神秘的な揺らめきを放ち、大量生産ではなかなか表現しがたい複雑な色合いを醸し出す。玄関廊下や書斎に深みのある寄木組のフローリングを採用し、リビング床に石調タイルをあしらうなど、邸宅美を徹底追求する一方、採光や通風など機能性も備えた本格邸宅となった。

【Cap-Martin(カップ・マルタン)】クリエイティブディレクター/佐藤 達郎氏
(デルフォニックス代表/デザインディレクター)
1988年にDELFONICSを設立。ユニークで、新しいデザインアプローチで多業種から注目を集める

↑ページの先頭へ戻る

こだわり満載のデザイナーズハウスブランド&多士済々のクリエイティブディレクター【2】

【GALLERY(ギャラリー)】クリエイティブディレクター/松浦 裕三氏、松浦 誓子氏
2009年にblue quinceを設立。家具・プロダクトデザインのみならず、彫刻、アート、グラフィック、インテリアなど多彩な分野で活躍している

住まい手の個性によって完成される
純真無垢なイノセントハウス【GALLERY(ギャラリー)】

オリジナルアイテムとオーダー家具で建築家やインテリアデザイナーから高い評価を受ける「松浦 裕三」氏をクリエイティブディレクターに迎えた「GALLERY」では、真っ白いキャンバスに、ひとつひとつの色を塗り重ね少しずつ家族と、空間とが融けあい「魅せる家」を表現。

ディレクターが味付けした個性を主張するのではなく、それぞれの家族が暮らしを重ね、築き上げてきた個性を邪魔せず活かすことを目指したイノセントハウスだ。キッチン周りに木目調タイルを施すなど適所にアクセントを加えつつ、本当に必要なものだけを選び抜いた無垢な家を提案する。

好きなもので暮らしを包み、好きな人々と過ごす
大人の愉しみあふれる家【CLip[s](クリップス)】

2019年に誕生した【CLip[s]】は、「Context(環境)」「Live(住む)」「invite(招く)」「personal(個人)」というキーワードの頭文字からなるデザイナーズハウス。同ブランドを構成するのは「洗練されたインテリアや機能的なプロダクトなど、暮らす環境に最適な“モノ”」「大切な誰かを招いたり、毎日を思いおもいに過ごす”ヒト”」。この二つを合わせ、永く暮らしたくなる、愛着の持てる家を目指した。

暮らしの中心となるリビング・ダイニングは窓から明るい光と心地よい風を採り込み、大切な人と穏やかなくつろぎのひと時を過ごせる空間に。ヴィンテージ感のある落ち着いた住まいを彩るスタイリッシュなインテリアをあしらい、程よく無彩色の余白を残すことで住まい手の個性を引き立てる。室内の仕切りにも適所に窓を設けることで、プライベートを確保しながらも緩やかに家族が繋がり、心地よい開放感を演出するなど、個と個が響きあいながら暮らすことができる舞台を整えた。

【CLip[s](クリップス)】クリエイティブディレクター/江原 登紀夫氏
老舗セレクトショップ「SHIPS」に17年間在籍し、流行を見分け、いち早く取り入れる目を磨く。現在はファッションブランド「D-VEC」で活躍

↑ページの先頭へ戻る

最新物件情報と、豊富なビジュアルで、コンセプトハウスを紹介するホームページ

タイムリーなNEWSを届けるインスタグラム・フェイスブックと、楽しく暮らすアイデア満載のWEBマガジンも配信中

マルジェの公式サイト ※同社施工例

マルジェのインスタグラム ※同社施工例

WEBマガジン『POLzine(ポルジン)』

ホームページには最新の物件情報はもちろん、コンセプト住宅のテーマやコラボレーションしたデザイナーを紹介した『コンセプト住宅ラインナップ』、マルジェが手掛ける不動産事業を紹介する『サービス』、オーナーの生の声『お客様の声』など、豊富な内容がビジュアルと共に充実。また、インスタグラムなどのSNSを活用し、様々な情報をタイムリーに発信。さらに、購入者向けの屋上&アウトドアライフをより楽しく活用するためのWEBマガジン『POLzine(ポルジン)』も配信している。

※コンセプトハウスとは、同社が手掛ける「デザイナーズハウス」の同ブランドに共通するデザインや素材(「Cap-Martin」のオリジナルタイルなど)や設備などが見られる住宅のこと。HPでは各ブランドの施工例写真も紹介している

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

マルジェ

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

マルジェ

分譲実績のあるエリアから会社を探す
店舗所在地から会社を探す
ほかの不動産会社を探す

↑ページの先頭へ戻る