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不動産会社ガイド

JR西日本不動産開発

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
JR西日本不動産開発

ジェイグラン横浜片倉町(分譲済)

「明日、もっと住みたくなる」
ジェイグランの価値を深め、住み続けたくなる住まいを

「えき、街、暮らしのとなりに」のコーポレートスローガンのもと、多様な事業を展開する総合デベロッパー「JR西日本不動産開発」。なかでも、住宅開発ではJR西日本グループという強みを活かし、マンションブランド、ジェイグランを積極的に展開。「共助社会」の構築が求められる今、地域・住民のコミュニティ形成を図る『Make PLACE』の実現を掲げ、持続可能な環境づくりにも注力している。ジェイグランの価値を深め、末永く住み続けたくなる住まいづくりを目指している。

えき、街、暮らしのとなりに。「駅から始まる街づくり」を意欲的に展開するジェイグラン

駅周辺を活性化させ暮らしを豊かに。街と暮らしの価値向上を目指す

駅周辺を活性化させることで、街で暮らす人々の生活もより豊かになり、街の価値は高まっていく(「駅から始まる街づくり」概念図)

駅から始まる街づくりを具現化した「摩耶シティSTATION GATE」(分譲済)

街の玄関口となる「駅」。駅と街は補完しあい、集まる人々の暮らしを支えている。駅を起点に、便利で快適な商業施設やオフィス、高架下施設などが展開されると、エリアに賑わいが生まれ、さらにその先に住まいが広がっていく。駅周辺が活性化すれば、人々の暮らしも街の価値も高まる。「駅から街へ、街から駅へ」。着実にていねいに、同社は駅から始まる街づくりを推し進め、そこからジェイグランが生まれていく。

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【トップインタビュー】ジェイグランのものづくり:「安心・安全」「快適・利便」「つながり・デザイン」の3つの価値を提供

家族や自分の時間を大切にする方に
「ここに住んで良かった」の住まいを

「ジェイグランはご家族との時間やご自身の時間を大切にされる方、そしてお子さまの成長を安心して見守りたいと願う方にお届けしたい住まいです。
暮らしの中で『この家に住んでよかった』と感じていただける場所を目指しています。地域とのつながりも大切にしながら、今日よりも明日、『明日、もっと住みたくなる。』という想いを込めて住まいをお届けしています」。



取締役兼執行役員 住宅事業本部長
住宅事業本部 首都圏事業部長 中井浩之 氏

どんな時も守られている安心感
暮らしやすく、コミュニティ育成も

■ジェイグランのものづくりについて
「当社ではお客様から頂いたご意見をもとに、設計や設備、サービスの一つひとつに、『安心・安全』『快適・利便』『つながり・デザイン』の3つの価値を丁寧に積み重ねています」。「『安心・安全』では、これまでに培ってきた技術力を生かし、災害時も日常も『守られている』と感じていただける安心感を大切にしています。建物の構造や防災対策、セキュリティなど細部にまでこだわり、安心して住み続けられる住まいを提供します。
 『快適・利便』では、ご入居者さまのお声に耳を傾けながら、動線の工夫や設備の利便性を追求し、人にやさしい住まいを実現しています。家事や育児の負担を軽減し、ご家族やご自身の時間を、より豊かに過ごせる空間づくりを目指しています。
 『つながり・デザイン』は、街や自然との調和を大切にしながら、人と人、人と街が心地よくつながるデザインを追求しています。住まう方同士の温かな交流が生まれ、街全体がひとつのコミュニティとして息づくような環境づくりに取り組んでいます」。

住み続けたくなる住まいをお届けするために同社が追求する3つの価値(概念図)

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将来を見据えたクオリティを提案し、高付加価値な暮らしを追求するマンションブランド、ジェイグラン

タグラインを掲げたポスター

住まう人の思いに真摯に向き合い、暮らすほどに好きになる上質な住まいを

暮らしの中で『この家に住んでよかった』と感じていただける住まいを目指して、安全性や快適性はもちろん、人とのつながりも大切にするジェイグラン。家族が自然と笑顔になれる空間づくりに真摯に向き合い、細部までこだわった上質なマンションクオリティを追求している。

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コミュニティの大切さを意識して、人と人の“つながりの場”をつくる『Make PLACE』という独自の発想

『Make PLACE』概念図

日常の中で生まれる出会いを大切に
自然に育つコミュニティを考える

災害発生時など“いざ”というときに本当に助け合えるのは、すぐそばにいるお隣の方々。だからこそ、“人と人とのつながり”こそが真の安心を支える力になると考えている。しかし、単に「空間」があるだけでは、人は集まらない。きっかけや仕掛け、機能が加わることで、コミュニケーションが生まれる「場」となり、人が集まるようになる。その思いを形にしたのが、コミュニティ形成を目的とした取り組み『Make PLACE』だ。

ソフト・ハードの両面にわたって、
コミュニティの形成を目指す

『Make PLACE』を実現するにあたり、共用部を心地よく過ごせる“場”にするための5つのポリシーを設定している。それは “目線が合うしかけ” “とどまれる場” “居心地のよい空気感” “つながる会話” “いられる緑” である。
日常の中で自然な交流が生まれるよう、「ただの空間」ではなく、人が出合い、会話が生まれる“場”をデザインしている。さらに、この空間が災害時にも役立つ“場”となることも視野に入れ、近隣と連携できるソフトサービスなども提供できるよう努めている。
また、入居時には入居者同士が親しくなるきっかけとして親睦会を開催し、初めてのご挨拶や会話の場を提供している。お互いを知り合い、安心して声を掛け合える関係が育む工夫を行っている。笑顔がこぼれ、楽しい会話がはずみその積み重ねにより、コミュニティを形成していくことを目指している。

ワークルームとしても利用できるエントランスラウンジ。「ジェイグラン湘南平塚」(分譲済)

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グループ全体の目標として掲げる持続可能な環境づくり。
地域やパートナーと連携し、社会課題解決を目指す

「ジェイグラン京都西大路」(共同事業、分譲済)

JR西日本グループ一体となり環境課題へ挑む
暮らしのなかで環境保全に貢献

JR西日本グループは、脱炭素や資源循環など環境課題にグループ一体で取り組み、持続可能な社会の実現を目指している。同社もグループの一員として、暮らしのなかで無理なく環境保全に貢献できるよう、さまざまな取り組みを進めている。
例えば、「ジェイグラン船堀」(分譲済)での導入を皮切りに、すべてのジェイグラン分譲物件で「ZEH‐M」(ゼッチ・マンション)の基準を満たし、同社従来よりも大幅に断熱性能を高めるとともに、高効率な設備を導入することで、快適な室内環境を保ちながら日常生活の中で大幅な省エネを実現している。また、生物多様性へ配慮した緑地計画などにも取り組み、「ジェイグラン京都西大路」(共同事業、分譲済)では「ABINC認証」を取得。今後も、同社はさまざまな視点から持続可能な環境づくりに積極的に取り組んでいく。

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JR西日本グループの一員として「安全・安心」の提供を使命とし、厳重なチェック基準を設定

躯体工事段階での現場検査

組織全体で安全確保の仕組みを構築
継続的な改善により安心して暮らせる住環境を

JR西日本グループの一員として「安全・安心を第一とする」という基本思想のもと、設計・施工段階からメンテナンスに至るまで、厳重なチェック体制を構築している。設計段階では、法令やグループ独自の基準に基づき、細部にわたる検討と確認を実施。施工段階では、主要工事前に施工者とともに施工図や施工計画の確認を行い、工事の安全と品質確保を徹底している。さらに、現場だけでなく、開発部門・管理部門も含めた組織全体で安心・安全を確保する仕組みを構築。定期的な検査やフィードバックを通じて、継続的な改善にも努めている。こうした取り組みにより、住まう方が安心して暮らせる住環境の提供を目指し、継続的な改善を図っている。

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24時間365日、いつでも安心できるサポート体制を確立

「GRANサポートデスク」Jアシスト&Jコンシェル説明図

完成から3回の定期アフターサービスを実施。緊急対応の「GRANサポートデスク」

お客様にとって本当に大切なのは、住まわれてからの毎日。そう考える同社は、入居後のサポート体制にも力を注いでいる。建物完成から約3~6ヶ月後、1年目、2年目のタイミングで定期アフターサービスを実施し、不具合にも丁寧に対応。また「ご入居者アンケート」を実施し、サービス向上にも努めている。住まいの総合窓口「GRANサポートデスク」では、24時間365日体制で入居後のさまざまな相談やトラブルに対応。水漏れや鍵の故障などの緊急時には「Jアシスト(駆けつけサービス)」が無料で一次対応し、日常の困りごとには「Jコンシェル(生活サポート)」が専門会社の紹介や各種サービスを提供。リフォームや住み替え相談にも対応し、長く安心して暮らせるサポート体制を整えている。

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近畿圏にとどまることなく、首都圏をはじめ全国展開も意欲的に推進

立地・空間・品質へのこだわりを活かした住まいづくりで、ジェイグランの存在価値を全国で高める

「ジェイグラン船堀」外観(分譲済)

「ジェイグラン湘南平塚」エントランスラウンジ(分譲済)

近畿圏での実績を活かし、東京にも拠点を構え首都圏エリアでの開発にも積極的に取り組む同社。2019年、首都圏でのジェイグランシリーズ第1号となった「ジェイグラン元住吉」(分譲済・共同事業)を皮切りに、「ジェイグラン船堀」(分譲済)などを含め、全国へと活躍のステージを広げている。九州エリアでも、西日本鉄道とのコラボレーションによる「ジェイグラン南福岡サンリヤン」(分譲済・共同事業)や「ジェイグラン平和」が完売するなど全国でジェイグランブランドの存在感が着実に高まっている。現在も首都圏をはじめ複数の物件が進行中。今後もジェイグランならではの立地・空間・品質へのこだわりを活かした住まいづくりに、意欲的に取り組んでいく。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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