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不動産会社ガイド

総合地所

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

総合地所

〈ルネ市原八幡宿〉(2025年分譲済)

“お気に入りをこえていく”常に理想を追い求める
ゆるぎないブランド「ルネ」を展開

 不動産のソリューションカンパニーとしてあらゆる角度からより良い住まいを提供し、7 万戸超(2025 年12 月現在) の供給実績を誇る総合地所。首都圏、近畿圏、東海圏を中心に分譲マンションや戸建住宅を供給しており、2025 年に創業48 周年を迎えた。すべての物件の根底には、そこで暮らす人の幸せと人間性の尊重に基づいた「カスタマーファースト」、環境・安全・安心・健康をベースに、つくり手としてのこだわりを徹底した「クラフトマンシップ」という理念が貫かれている。
 常に理想を追求する同社は「ルネ」シリーズをブランド展開。 “お気に入りをこえていく” をスローガンに、いつ帰ってきても心地よくいろいろな表情で迎えてくれる住まいを提案する。

「街と暮らしと未来のために。」ブランドを通して伝えたい4つの提供価値

その街、そこに住む人々の時間がもっと豊かになるように

〈ルネ稲毛海岸グランマークス〉(2022年分譲済)

〈ルネ湘南茅ヶ崎〉(2024年分譲済)

 “不動産会社である前に、ものづくりの会社であれ”という信念のもと、その土地・時代に求められるベストな住まいづくりに取り組む同社は、ブランドを通して伝えたい4つの提供価値を設定。「機能美のあるデザイン−その「美」は、熟成していく−」に始まり、「付加価値のある暮らしづくり−「住まう」を超えた暮らしを−」、「居住後も万全の管理・サポート−「安心」をもって築く信頼性−」、さらに「人と街と環境にやさしい暮らし−未来の「ふるさと」を創っていく−」の4つで構成されている。

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ZEH-M(ゼッチ・マンション)事業への積極的な取り組み

千葉県柏市初(※1)最高ランク(※2)の省エネルギーマンションに認定された〈ルネ南柏駅前〉(2021年分譲済)

ルネで初めてのZEH取得を行った
次世代の省エネルギーマンション〈ルネ南柏駅前〉

 SDGsに対応した環境に優しいマンションづくりを目指して、いち早くZEH-M事業に取り組んできた同社。ZEH-Mの基準が発表された2018年から、ZEH-Mの供給に必要なZEHデベロッパー登録を行っている。
 補助金制度初年度の公募にて経済産業省の「高層ZEH-M(ゼッチ・マンション)支援事業」の採択を受けた〈ルネ南柏駅前〉は、ルネで初めてのZEH取得を行った物件だ。断熱性能の向上と高効率な設備の導入で、大幅な省エネと快適な住環境を実現している。

2022年度以降に設計着手した全物件に
省エネ性能「ZEH-M Oriented」を標準仕様化

 〈ルネ南柏駅前〉を皮切りに、「2022年度以降に設計着手した全物件をZEH-M Oriented基準を満たした仕様にする」という取り組みを進めてきた同社。その他にも低炭素、長期優良物件といったレジリエンス性の高いマンション開発や持続可能な社会づくりに貢献していく同社の取り組みに、今後も注目だ。

※1.SII (環境共創イニシアチブ)対象物件一覧出典 2019年10月調べ。※2.建築物省エネ法に基づく省エネ性能表示制度「BELS」(ベルス)による第三者認証「最高ランク(一次エネルギー消費量26%削減)」を取得。

埼玉県初(※1)の「高層ZEH-M支援事業」に採択された〈ルネ上尾〉(2021年分譲済)

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常に新しい提案を込めた、時代のニーズに応えるマンションを提供

木造の共用棟「ザ・ルーフ」。カフェ併設でリラックス感に満ちた空間を実現し、仕事や勉強に落ち着いて集中できる環境が得られている。〈ルネ横浜戸塚〉(2021年分譲済)

立地にこだわり、大規模マンションならではの
スケールメリットを活かした提案

 大規模マンションを数多く手掛けてきた総合地所は、その規模感を活かしたランドスケープや多彩な共用施設・設備の提案を行ってきた。〈ルネ横浜戸塚〉では、ワーキングラウンジやランドリールーム、カフェ併設の木造共用棟「ザ・ルーフ」を導入するほか、全住戸の玄関脇に荷物をいつでも受け取れる戸別宅配BOX「デリボックス」を初めて採用した(自社調べ)。
 スーパーなどの商業施設に隣接した物件も多く手掛けており、地域性に配慮しながら居住者の目線に立った計画は、これまで多くの大規模物件を手掛けてきた同社が得意とするところである。

土地のポテンシャルを最大限に活かし、
利便性と自然が調和する豊かな生活を提供

 〈ルネつくばローレルコート〉では、敷地内にあった約43本の既存樹を保全。緑豊かな周辺環境との調和に配慮したこの取り組みは高く評価され、一般社団法人いきもの共生事業推進協議会による「ABINC認証」を取得した。
 〈ルネ市原八幡宿〉(2025年分譲済)では、中山間地域にある空き家をリノベーションした入居者専用別荘「みなさと」を提案。「中山間地域の人口減少」「空き家の増加」という地域課題から生まれたこのプロジェクトは、空き家解消とニューノーマル時代の都市生活者ニーズに応える場として大きな注目を集めた。

〈ルネつくばローレルコート〉(2024年分譲済/共同事業)のエントランスホール。配置しているグランドテーブルは、敷地内で伐採した桜材と欅材を再利用したもの。土地の記憶を継ぐ木に新たな命を吹き込んでいる。

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お客様の安全・安心な住まいを考えた防災対策の推進

万一に備えた防災設備や非常時の飲料水を確保するシステムの導入

総合地所の防災設備(一例)

「スマート・ウォーター・タンク」概念図

 防災対策の一例として、非常用飲料水生成システム「WELL UP」や敷地内マンホールのフタを外して利用できる「非常用マンホールトイレ」、炊き出しかまどとして利用できる「かまどスツール」などを備えている。2019年からは、デベロッパーやマンション管理組合向けに「災害に強いマンション」の提案を行い、非常時に6日分の飲料水を確保する「スマート・ウォーター・タンク」の導入や各戸への防災リュック設置なども進めている。今後も震災・災害が発生した後の居住者の生活基盤を確保する仕組みづくりの充実を図っていく。

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ディテールの細部にまでこだわり、街を飾る洗練されたデザイン

街の景観、そこに住む人々の表情までも美しく演出する

〈ルネ本厚木〉(2021年分譲済)

エントランスロビー〈ルネ南砂町リバーフィール〉(2020年分譲済)

 伸びやかな開放感のある二層吹き抜けや、床に張り巡らせた大判タイルが醸し出す優雅な品格で、共用部での居心地にもこだわり抜く同社。〈ルネ本厚木〉の品格ある外観はアースカラーを基調とし、緑や空との親和性を考慮している。〈ルネ南砂町リバーフィール〉では大理石調の壁面やホテルライクな円柱、大きな窓からさし込む光が上品で優雅なエントランスロビーを演出。その地域の街並みや文化を背景に、その土地ならではのデザイン、そこからさらに発展した美しいディテールに至るまで、集合住宅だから可能な空間を創り上げている。

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豊富なスキルと総合力を活かし、新たなる街を創り出す「戸建・宅地開発事業」

その土地に合った開発・街づくりを実施し、話題となった2つの戸建を紹介

駅徒歩3分から広がる〈白岡ニュータウン リフレの杜〉(2021年分譲済)。季節を彩る植栽豊かな街並み。

開発区域の中心にT字形状のインターロッキング敷開発道路を新設。電線を地中埋設する事で開放感と明るさを兼ね備えた重厚感のある街並みを形成〈ルネテラス国立中一丁目〉(2022年10月分譲済)細田工務店施工

 〈ルネテラス国立中一丁目〉は、JR中央線「国立」駅南口から徒歩6分。高断熱・高耐震の認定低炭素住宅で、ハイブリッド給湯器やスマートフォンで住宅設備を遠隔操作できるIoT設備等も装備した仕様。全7棟異なる建物プランバリエーションを用意している。
 1,300戸以上の規模を誇る〈白岡ニュータウン リフレの杜〉は、30年以上の年月をかけ成長を遂げており、この成長管理型の開発姿勢、長期にわたり維持され続けているコミュニティが評価され、2017年度のグッドデザイン賞(公益財団法人日本デザイン振興会が運営)を受賞。

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時代の変化や多様化するニーズに応えるため、5つのブランドを展開

ルネシリーズのロゴマーク。“ルネ”は人間性を尊重し、新文化の創造を目指した“ルネッサンス”に由来する

基幹ブランド“ルネ”に特別な価値が加わった5つのブランド

 総合地所では、時代の変化や多様化するニーズに的確に対応することを目的に、基幹の“ルネ”シリーズを軸として、5種類のブランドシリーズを展開している。
 ハイグレードレジデンス『ルネグラン』。都市生活の拠点となる都市型コンパクトタイプ『ルネモア』。街のランドマークとなる高層レジデンス『ルネタワー』。戸建分譲住宅を提案する『ルネテラス』。都市型賃貸レジデンス『ルネフラッツ』という5ブランドだ。より高品位な住空間の創出と新たな生活提案を目指している。

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グループ企業ならではの製販管一貫体制でより質の高いマンションを提供

               用地取得からご入居後の管理までの一貫体制(概念図)

用地取得から管理までの一貫体制でその土地にベストな空間を創造

 総合地所は、2015年に建設業を軸に広く不動産関連事業を展開する長谷工グループの一員となっている。グループの販売会社である長谷工アーベストや管理会社である長谷工コミュニティが商品企画段階から参画し、その後長谷工コミュニティが管理業務を引き継ぐことにより、お客様の安心かつ快適な暮らしをサポート。総合地所ならではのグループ製販管一貫体制によるマンション事業に、長谷工グループの総合力が加わることで、同社のマンション事業は、これまで以上に強固なものとなった。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

総合地所

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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