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不動産会社ガイド

広島電鉄

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

広島電鉄

<ザ・広島フロント>(分譲済/共同事業)外観完成予想図/計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります

「広島のワクワクを創造する」
110余年の歴史と実績で地元に貢献

1910年(明治43年)創立。中国地方を代表する私鉄・バス会社へ成長した同社。「ヒロデン」の略称で愛される広島電鉄を中核に、不動産・建設・レジャーなど幅広い分野で地域に貢献。自社ブランド「アンヴェール」シリーズのほか、<ザ・広島フロント>(分譲済/共同事業)などのビッグプロジェクトにも参画。さらに2025年8月、広島駅2階に路面電車が乗り入れ、広島にたくさんのワクワクを届けてくれている。

「人と人とをつなぎ、魅力ある未来を拓く」。地元・広島の魅力溢れる街づくりのために、挑戦を続ける

<ザ・広島フロント>(分譲済/共同事業)広島市街を望む外観完成予想図/図面を基に描き起こした外観完成予想図に眺望写真(現地17階相当より東南方向を2023年10月撮影)を合成、CG処理を加えたもので実際とは多少異なります

「人をつなぎ、街をつなぎ、地域の暮らしをつなぐ」

「ヒロデン」の名に恥じない住環境づくりを一つひとつ丁寧に手がけ、その街に付加価値の息吹を送りこむ同社。中でも電車・バスのネットワーク、信頼のブランド力を活かしたマンション事業は、立地条件を最大限に活かすなど、独自の商品展開を繰り広げ、注目を集めている。これまでの経験と実績を活かした提案力と、交通インフラと一体化した街づくりにこれからも目が離せない。

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地元での信用を確固たるものにするべく、持続的な成長を目指す

ホテルニューヒロデン跡地に誕生
<ザ・広島フロント>(分譲済/JV)

JR「広島」駅南口から徒歩5分(約400m)。京橋川を望むホテルニューヒロデン跡地に誕生する<ザ・広島フロント>。その昔バス車庫だったこともあり同社にとって大変思い入れのある場所だ。2025年春に新駅ビル開業、同年夏に路面電車の広島駅乗り入れと話題が尽きない広島駅エリア。新しい風をまとい活気を見せる街並みとともに、広島を象徴する邸宅の誕生は県内外から熱い視線が注がれる。同社の不動産事業は地元の人が快適に暮らすためのツールのひとつ。売って終わりではなく購入後もつながり続ける。

<ザ・広島フロント>(分譲済/共同事業)外観完成予想図/計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります

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地元の人にとってなくてはならない唯一無二の企業として、広島のまちづくりに積極的に力を注ぐ

新駅ビル「ミナモア」外観と路面電車

路面電車の駅前大橋ルート開業
鉄・軌道事業を基盤に街を活性化

2025年8月、駅前大橋ルート開業。広島駅の新駅ビル2階に路面電車が乗り入れる光景に胸が高鳴った人も多いはず。さらに2026年春には循環ルートが開業予定。市内中心部のアクセス向上はもちろん、街の魅力の底上げに一翼を担う同社。「ヒロデン」の名で周知される鉄・軌道事業はもちろん、宅地やマンション等の販売事業、オフィスビル・商業施設などの賃貸事業、市街地再開発・PARK-PFI事業、流通、レジャー、サービス業など、幅広い領域で人々の暮らしをサポートしている。

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1975年からスタートしたマンション事業。自社マンションブランド「アンヴェール」シリーズに注目

地域密着型の企業だから実現できる、住環境を徹底考察したプランニング

<アンヴェール五日市駅前>(分譲済)

<アンヴェール庚午中グランツ>(分譲済)

<アンヴェール己斐本町>(分譲済)

広島電鉄の新築分譲マンション「アンヴェール」は、住まいの居心地を高め、邸宅としての美しさに磨きをかけた設備・仕様が魅力。物件が建設される地域の特色を活かしたプランニングが話題を呼び、これまでも<アンヴェール比治山公園>(分譲済)、<アンヴェール五日市駅前>(分譲済)、<アンヴェール庚午中グランツ>(分譲済)をはじめ、2024年12月には15階建て、全42邸、<アンヴェール己斐本町>(分譲済)が完成し、着実に実績を伸ばしているブランドに成長。今後も安心して暮らせる住環境を基盤に、時代のニーズを盛り込んだ多様性溢れる商品展開に大きな期待が寄せられている。

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電車やバスが走り、その沿線で豊かな暮らしが始まる

<アンヴェール己斐本町>(分譲済)

「街」の価値を高めるプロジェクトに注力

己斐の街並みに新たな風景を創出した<アンヴェール己斐本町>(分譲済)は、広島電鉄「広電西広島」駅徒歩6分の立地、リバービューの開放感、上質なディティール、ゆとりのランドプラン等が、幅広い世代から好評を博し、「アンヴェール」シリーズを代表する物件のひとつに。広島の都市開発の一躍を担い、鉄・軌道事業の独自のネットワークと信頼のブランド力を最大限に活かし、魅力ある広島の街づくりに貢献する同社。住まいの居心地を高め、暮らしに彩りを添える独自のマンション事業は、さらなる躍進が続く。

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<hitoto広島 The Tower>(分譲済)<ザ・タワーレジデンス広島富士見町>(分譲済)など
話題のJV(共同企業体)も実績多数

独自のネットワークを最大限に発揮。広島を代表する大規模JV物件も多数

<hitoto広島 The Tower>共同事業(分譲済)

<ザ・府中レジデンス>共同事業(分譲済)

<ザ・タワーレジデンス 広島富士見町>共同事業(分譲済)

マンション開発の実績も豊富な同社。そのノウハウを活かし、広島を代表する大規模物件も手がけている。なかでも注目を集めた共同事業が、全172邸の<ザ・府中レジデンス>(分譲済)、全76邸の<ザ・タワーレジデンス 広島富士見町>(分譲済)だ。<ザ・府中レジデンス>は、大型ショッピングモール「イオンモール広島府中」に隣接し、多様なニーズに応えるレジデンスとして高い評価を得て順調に販売を進め、2021年に全戸分譲済となった。<ザ・タワーレジデンス 広島富士見町>は、広島市中心部に位置し、利便性に優れた好ロケーションで発表当初から注目を集め、2023年に全戸分譲済に。総戸数76戸の高層分譲マンションは、上質な設備・仕様にこだわった。

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これまでの経験と実績を活かし、挑戦を続ける。交通インフラと一体化した街づくりにも貢献

<西風新都グリーンフォートそらの>。タウン内には大小4つの公園が点在する(2023年9月撮影)(分譲済)

<毘沙門台><西風新都グリーンフォートそらの>など、数々の大規模開発を推進

交通インフラというバックボーンを持つ同社は、大規模なニュータウン開発を得意としている。1972年に開発がスタートした<毘沙門台>(分譲済)は、宝石をちりばめたような夜景で人々を魅了し、広島を代表するベッドタウンへと成長。さらに2015年には広島市中心部から約6km圏内・山陽自動車道五日市IC近くの石内地区に総面積70ha(マツダスタジアム約14個分)の広さを誇る<西風新都グリーンフォートそらの>を完成させた。都心からほど近い場所にありながら心地よい自然を感じる美しい街並みに多くの注目が集まった。

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広島の地に賑わいを創出。賃貸事業施設を通して街づくり・交流の場を拡大

「KOI PLACE(コイプレイス)」「etto(エット)」など街の魅力を発信する、話題のスポットをプロデュース

KOI PLACE(コイプレイス)

etto(エット)

広島トランヴェールビルディング

賃貸事業施設を通して街づくりにも地元企業として積極的に力を注ぐ。2012年紙屋町交差点に「広島トランヴェールビルディング」を、2017年には八丁堀に複合オフィスビル「スタートラム広島」(共同事業)を竣工、2020年西広島と宮島口に地域の魅力を発信するスポット「KOI PLACE(コイプレイス)」「etto(エット)」を開発&プロデュース。2023年旧市民球場跡地に市民公園「広島ゲートパーク」、2024年「ひろしまスタジアムパーク」などの広島市中心部に続々と誕生した利便と自然が共存する新スポットにも共同企業体として名を連ねる。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

広島電鉄

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

広島電鉄

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